嫌いじゃないけど好きでも弱い人間とのブライダル。

週末の午前TVをつけたら、娯楽・森三中の大島君が、自身の嫁入りの発端に関して話していました。大島君、先方の鈴木おさむくんと「社交0日」での嫁入りで有名ですが、鈴木君の素行心から「嫌いじゃないけど好きでもないお客」だったみたい。嫁入りってそのぐらいの見解のほうがうまくいくのかもねー、なんて姉(姉も私も結婚している)という話していたら、「昔は、傍らが彼氏を見つけてきて会ったこともないお客とかって結婚していたんだ雑貨ね。『生理的に受付けない』とかなら特に、『色恋として嫌いじゃない、人間としてならびいき』なら一向にOKだよね。今のほうが恋嫁入りが多いけど、契約離別も増えているもんね」と。恋人が席に関して向かい合って腰掛けるゆかりだとしたら、夫婦って席の隣席に陣取るゆかりだ。前に腰掛けるのはこどもだったりお互いの両親だったりゼミナールのインストラクターだったりご近所のお客だったり…お互いの絆がなければ隣席に止まるのは苦しい。堀北真希君って山本耕史君も社交期間がないと聞きましたが、こういう両人も、一緒に仕事した間隔の中で(一際堀北君が)「彼氏に関する頼り」があったからこそうまくいっているのかなあと思いました。

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